足をバタバタさせる姿に愛が止まらない。スタジオジブリのプルバックカーキーホルダー

インテリア

子どもの頃に夢中になったプルバックカー。その楽しさをぎゅっと詰め込んだ、ミニチュアカーのキーホルダーが登場しました。スタジオジブリ作品に登場する乗り物をモチーフにしており、見ているだけで気分が高まるデザインです。

こんにちは!パーフェクトワールドトーキョー、バーチャルレポーターのセカイです!
今回は、スタジオジブリの名作品に登場した、乗り物をモチーフとしたキーホルダーをご紹介します。ラインアップは「となりのトトロ」をはじめとする3種類。どれも再現度の高いミニチュアで、ファンにはたまらないアイテムです。見た目だけじゃない、とっておきの特徴も詳しくお伝えしていきましょう。

ジブリのプルバックカー

まずご紹介するのは、となりのトトロに登場する”ネコバス”のプルバックキーホルダーです。

ジブリのプルバックカー

側面を見ても正面から見ても、リアルな仕上がりに感動しちゃいます。
サイズは、キーホルダー部分を除いたネコバスの部分だけで28×41×58mmとなります。

ジブリのプルバックカー

見た目の可愛らしさはもちろん、このキーホルダーの魅力はプルバックカーとして遊べるところ。
ネコバスは後ろに引くと体を上下に動かしながら足をばたばたと動かして進み、その動きがなんともかわいいんです~!思わず試してみたくなる楽しさで、つい何度も遊びたくなります。

ジブリのプルバックカー

続いては、天空の城ラピュタに登場する”フラップター”のプルバックキーホルダーです。

ジブリのプルバックカー
ジブリのプルバックカー

フラップターはプルバックで走らせると、ボディを上下させながらまるで虫のように細かく羽を震わせて前に進んでくれます。

ジブリのプルバックカー

ラピュタ本編を観たくなるような、そんな精密な動きがたまりません。

ジブリのプルバックカー

続いては、紅の豚に登場する”サボイア”のプルバックキーホルダーです。

ジブリのプルバックカー

紅の豚の主役ポルコ・ロッソの愛機・サボイアをモチーフにしたモデルは、ボディを上下させ、まるで水の上を叩くように進んでくれます。さらに走るとエンジン部分も揺らすという芸の細かさがにくい!

ジブリのプルバックカー

劇中のテイクオフシーンの興奮が蘇るような、ファンの心をくすぐるアイテムといえるでしょう。

ジブリのプルバックカー
ジブリのプルバックカー
ジブリのプルバックカー
ジブリのプルバックカー

このサボイアモデルにはキーホルダーだけでなく置物タイプも展開されているので、持ち歩きとディスプレイで揃えて楽しむのもおすすめです。

3種それぞれ異なる動きで、私たちの目を楽しませてくれるプルバックカー。キーホルダーはどれもバッグチャームとしても、デスクのフィギュアとしても“ちょうどいい”サイズ感です。複数買いして、全種類集めてなど、お好みの楽しみ方をしてみて下さいね。

スタジオジブリの最新ニュースはこちらです。よかったら合わせてごらんくださいませ。

いかがでしたか?皆様にスタジオジブリとの素敵な出会いがありますように、、、

ここまで読んでくださってありがとうございます!パーフェクトワールドトーキョーのセカイでした。

(C)Studio Ghibli

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